新しいことに挑戦することについて独り言

初めてすることに挑戦するときとか、なにかやらないといけないときも、すぐに結果が出なくても、落ち着いていたいものです。面倒だと思うとできなくなってしまうから。できるだけ、楽しめる工夫していきたいものです。簡単なことをするにしても、とっかかりのスタートが出来ないと、なかなか次に進めないことが多い。私の場合ですが。

雪だるまを作るとき、最初のうちはなかなか、うまく出来ないけれど、うまく雪玉が転がりはじめると勝手にできてくるのと同じように、挑戦したことは最初はなかなか結果もでてこない。時間がかかってしまう。でも、その後軌道にのってくると勝手にできてくる感じがする。習慣になる感じ。悪く言えばマンネリですが。

でも、やっぱり、向いていないことってあるから、何度やっても無理な事だってありますよね。それに気づいたら、やらないことに決めると楽です。他の人に頼むことにする。でもそれには、まず一度、自分でやってみることが必要なんです。

成果がでるだろうことでも、結果の出ない時期にも継続することできるのは、それは努力というよりも、能力なのかなあ。続けることを楽しむ力というか。

自分のこと考えると、結局楽しめないと続かない。続かないことは成果はでないみたいだし。結局楽しめないようでは成果がでないみたいです。

でも、苦しくても続けられる人がいるのなら、それも能力なのかな。でも、そういった人は苦しいことを楽しんでるのかと思うな。それとも、修行のような感覚なのかな。

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