人生はゲームなのか小説なのか

時間というのは、限られているもの。永遠のことではないものだ。

小さなころは時間が沢山あるものと思っていたものだけど、できることなんて、限られているなって、このごろは考えてしまう。

油絵を描くことに集中してるうちに画家との出会いがあって、弟子入りすることになっちゃった。

それで画家になることを決意して、油絵描き続けたら個展やりたくなっちゃって、試しに3年前から油絵を個展発表することをしてきたら、自分の絵を楽しみにしてくれるお客様とか陰ながら応援してくれる人が少しずつ増えてきたりしてる。

それは本当にありがたいことだと思っている。本当に感謝しています。やる気が起こるものです。

ここ最近はリアルなロールプレイングゲームをしている感じがする。自分の意志で行動して、次の展開を進む感じ。

でも実際は予想もしてない展開が待っていたりする。だから、生きている時間はゲームというよりも小説読むような感じでもある。意思とは関係なくすすんでいる感覚。

ゲームも小説も楽しもう。

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