示現会の【事務局だより】にて示現会の北海道での活動のことを紹介されました

今年2020年に関しては、新型コロナの蔓延のために、私の所属する示現会も毎年の行事である新国立美術館で行う示現会展を中止をする事態になってます。世界的なパンデミックな状態だから仕方ない。その他、示現会関係の行事的なことも、ほとんどが中止されてきた事実がある。北海道に関しても、毎年10月に行ってきた示現会北海道作家展を今年度に関しては中止としている。

そんななか、示現会の事務局で、【事務局便り】というものを毎月のように、所属する作家に送るようになった。実際示現会のホームページ上で世間に公開している内容ではあるけれど、こうして、わざわざ、印刷したものを届けてくれる。これは、パソコンなど持ってない方たちへの配慮も考えてのことかと思う。また、実際に集まる機会が減ったことで、そうしたことを通して色々と紹介する機会を増やしたことなのかと思う。こうした、集まることのできないときは、色々と今までと違うことをしていかなくてはならなく、事務局の方々も大変かと思います。

北海道に関しては、本部事務局と元々離れていて、様子がわからないものであるけれど、こうしたことを通して、かえって繋がりを感じるものでもある。

今回はこの【第4回 事務局便り】に北海道のことの紹介されている。今年から、ひそかに示現会北海道作家展の幹事になったので、私の記事が公開されてます。➡【第4回 事務局便り】

関連ページ 示現会の北海道の活動

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